顧客対応プロセス一元化、SFAとの連携による対応の柔軟さで顧客満足度向上につながるコンタクト顧客管理アプリケーション
GRIDYグループウェア、SFA/CRMとの連携による効率的な顧客対応管理
GRIDY CENTERは、電話やメールといった顧客とのやりとりといった対応履歴を一元管理、それらを複数メンバー間で共有することができます。さらに、GRIDYSFAとの連携によって、GRIDY SFAに蓄積された顧客情報とCENTERに蓄積された対応履歴情報を関連付けることができるので、顧客に関連する履歴情報を時系列で管理でき、顧客の状況に応じた適切な対応を柔軟に行うことができる。
また、GRIDY CENTERは複数メンバーで運用することができるので、サポート対応スキルの均質化だけでなく、各個人のスキルの引き上げにもつながります。

場所、人に依存しない運用体制構築!
対応遅れや、対応の漏れ、抜けがなく問合せ対応ができる。複数メンバーでの運用が可能なので、引き継ぎなどが容易にできる。
GRIDY SFAとの連携で漏れ・抜けなく顧客対応!
GRIDY SFAとの連携により、SFAに登録されている顧客情報と過去の問合せ履歴や現在進行しているやり取りが可視化できるので一斉に情報伝達ができる。
各メンバーのスキルアップでサポート品質向上!
サポート品質のボトムアップ(均質化)とスキル引き上げによる、キャパシティ・ビルディングができる。
顧客の動向履歴から、適切なアクション!
顧客動向履歴を追うことが出来、その時の状況に応じた営業活動やマーケティング活動ができる。

初期費用無料、ユーザー数無制限
月額費用:1データレコード累計数×10円
- データレコード数=アンケート回答件数
- 本サービス利用は、Knowledgesuiteの契約が必要です。
- 本サービスの最低契約期間は12ヶ月(1年間)です。
- レコード無制限等、お得なパックをご用意
レコードとは? GRIDY SFAの場合、日々の営業活動における「名刺登録(顧客担当者)」「1社あたりの日報登録(営業報告)」を1レコードとしてカウント。コメント追加編集や修正などはカウントされません。毎月累積レコード数×10円(税別)
顧客管理支援 GRIDY CENTER機能紹介
GRIDY CENTERは、インターネット経由の問い合わせ(メール/GRIDY LeadForm)はもちろん、それ以外の問い合わせ(電話/FAX/対面)にも対応。様々な手段での顧客からの問い合わせをGRIDY CENTERで一元化管理できます。
GRIDY CENTER機能一覧
- 問合せ履歴共有
(スレッドツリー表示) - 問合せ種別
(電話/メール/その他) - 問合せステータス共有
- 問合せ分類
(フォルダ分類) - エスカレーション
- 問合せフォーム受信
自動振り分け - 問合せメール受信
自動振り分け - メール送受信
(添付可能) - 迷惑メールフィルタ
- 通知機能
- セキュリティ
(SSL、アクセス権管理)
3つの特長!
対応履歴はツリー表示だから、一目で確認できる
顧客に対して、「いつ、だれが、どのように」対応したのかが時系列で捉えることができます。

対応状況をリアルタイムに表示
現在の対応状況をフォルダごとに確認できるので、対応遅れや、対応の漏れ、抜けがなく問合せ対応ができます。
顧客対応の開始から終了までの全過程を可視化
問い合わせを受け、その問い合わせが終了するまでの間に、誰がどのような方法でどうのように応対したのか、また、その結果がどうなったのかまで、全過程を 可視化することで、現在の問い合わせ状況がどのようになっているかが簡単に把握できます。その結果、問い合わせ対応漏れを軽減でき、迅速な対応に繋ぐこと ができます。
また、一連の流れがナレッジベースとして蓄積されることにより、以前はどのような対応をしたのかがGRIDY CENTERを利用できる状態であれば誰でも確認できます。さらに、そこから、よりよい問い合わせ対応の模索、顧客との円滑なコミュニケーション、問い合わせ対応効率向上を図り、GRIDY CENTER利用者全員で共有することができます。
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