SFA 営業支援のGRIDY SFA
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個々人の力を最大限に生かした組織営業で、戦略的な営業活動につながる
営業支援/顧客管理アプリケーション
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営業支援 GRIDY SFAとは
名刺情報(顧客情報)+営業日報
営業支援GRIDY SFAは、毎日の営業報告、獲得した名刺の企業情報を元に、見込み顧客管理、営業進捗管理、売上管理、目標管理を一元化し、成功プロセスのナレッジベース化を促進し ます。グループウェアをはじめ、各GRIDYアプリケーションとの連携により、全てのスケジュールや情報資産を、1度の入力で全ての機能と連携させ、無駄 な入力作業を軽減させる、究極の営業支援サービス。
営業支援GRIDY SFAは、可視化経営を可能にした「Knowledge Suite(ナレッジスイート)」のリード育成基盤の役割を持つSFAツールです。
また、国際規格ISO27001*に 適した運用ルールに沿って開発されており、機能の先にあるセキュリティマネジメントルールへ対応しています。
*ISO/IEC 27001:2005は、組織がISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)を構築するための要求事項をまとめた国際規格

初期費用無料、ユーザー数無制限
月額費用:1データレコード累計数×10円
- データレコード数=アンケート回答件数
- 本サービス利用は、Knowledgesuiteの契約が必要です。
- 本サービスの最低契約期間は12ヶ月(1年間)です。
- レコード無制限等、お得なパックをご用意
レコードとは? GRIDY SFAの場合、日々の営業活動における「名刺登録(顧客担当者)」「1社あたりの日報登録(営業報告)」を1レコードとしてカウント。コメント追加編集や修正などはカウントされません。毎月累積レコード数×10円(税別)
役割別の利用メリット
名刺情報と営業報告で営業プロセスの可視化を実現過去が解かれば、未来を創ることができる

経営者/マネージャー層
情報を一か所に集約する日本企業のスタイルにあった純国産の営業支援/顧客管理システム。業務を進める上での基本である「報(報告)・連(連絡)・相(相談)」がバラバラにならないよう、Knowledge Suiteの中で情報を循環させることができます。
- ポイント
- 知識財産、顧客財産といった価値ある情報を蓄積・共有・活用
- グループウェアとの連携で、蓄積された過去データを元にした未来の行動プロセスの予測で行動プロセスの変化にも柔軟に対応
- 膨大な量のデータから必要なデータだけを抽出して次の戦略設計を立てることができる
GRIDY SFAは、たった2つの機能に入力するだけ!「顧客登録」と「営業報告」の2つ

一般社員層
すべての情報登録の基点となる「顧客」を登録し、顧客に関する行動履歴を「営業報告」として入力することで、無駄な入力時間を省いた一括入力ができ、有効な顧客情報のみを蓄積し、活用することができる。この入力ルールを徹底するだけで、豊富な知識財産や顧客財産をメンバー全員で有効に共有・活用できる。
- ポイント
- 一度の入力で、必要なデータの作成・共有・管理だから時間短縮できる!
- 自分自身のリアルタイム情報(目標管理、商談金額など)を把握できる!
- 顧客の掘り起こしや顧客への定期的なアプローチが出来るので、放置を防ぐことができる!
GRIDY SFA機能紹介
GRIDY SFAを利用するには、「顧客」と「営業報告」の2つの機能に入力するだけ。無駄な入力は必要ありません。
GRIDY SFA機能一覧
- 顧客企業管理
- 顧客担当者管理
- 日報管理
- 商談、案件管理
- コメント・レビュー管理
- 見込み客管理
- 商品管理
- 契約管理
- ドキュメント管理
- クレーム・問合せ管理
- ソリューション管理
- 目標管理
- ダッシュボード(BI)
- キャンペーン管理
- 通知機能
- インポート・エクスポート
- モバイル対応(機能限定)
- ログ管理
- セキュリティ
(SSL、アクセス権管理)
GRIDY SFAの3つのポイント
POINT2 見込み客、商談状況を一元管理
成約・契約へ導くナレッジベース
個人はもちろんのこと、チーム内での商談情報の一元化、他部門での対応履歴共有、キャンペーン情報の連携やドキュメントをナレッジベース化。
POINT3 Knowledge Suiteに蓄積された営業活動データを徹底活用!
意思決定に必要なデータの集計・分析が誰でも簡単にできるGRIDY BI powered Dr.SUM
GRIDY SFAで蓄積した商談情報データをもとに(部署・営業担当者別/フェーズ別、認知経路別の案件数、売上)様々なチャート形式でグラフ化を実現し、営業活動状況、受注見込み状況をリアルタイムに把握できます。
活動状況の見える化と今後の予測分析の指標として威力を発揮します。
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BIとは、Business Intelligence(ビジネス・インテリジェンス)の略称。企業内の業務システムなどの膨大なデータを蓄積・分析・加工し、それによってビジネスにおける意思決定に活用する手法のことを指す。または、意思決定の仕組みや活動、そのような活動を支援するシステムやツールを指す場合もある。
複雑な操作は必要ない!名刺と営業活動の可視化で営業効率が向上
“見せる化”は「営業報告」の入力からはじまる

お客様との商談情報は、とても重要な「会社の資産」です。
GRIDY SFAの営業報告は「簡易登録」と「詳細登録」の2通りが可能なので、営業報告を習慣化し、自社に合わせた形で始めることができます。登録された営業報告から、様々な情報が把握でき、先手を打つことができるので、プロセス管理だけでなく、上長による的確なアドバイスも簡単にできるようになっています。
※「簡易登録」の入力項目は、管理者にて自社に合わせた設定ができます。
| SFA導入前 |
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| 課題 |
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| SFA導入後 |
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| 結果 |
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営業活動に費やした”時間”と”労力”も「顧客情報」として蓄積
お客様の情報に価値の高いデータを付加できるのは、営業担当だけ。お客様との関係構築に費やした労力と時間は、営業の頭の中だけに蓄積させておくのは大変リスクの高いことです。
「見込み取引先」「既存取引先」など、簡単に顧客の種別を指定できるので、顧客情報に変化があった時は、その情報を更新するだけで関係者全員に情報が共有されるようになっています。
| SFA導入前 |
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| 課題 |
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| SFA導入後 |
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| 結果 |
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達成率をしっかり把握!「目標管理」で意識付け
目標のないまま営業活動を行うことは、非効率といっても過言ではありません。商談件数、売上などの数値目標の設定・管理だけでなく、ユーザー毎、部署毎のスローガンの設定・管理もできるので、目標達成に向けたモチベーション向上や、ユーザー単位、部署単位で進捗状況を一目で把握できます。
※管理者のみの機能となります。
| SFA導入前 |
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| 課題 |
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| SFA導入後 |
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| 結果 |
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「モバイル」からの報告で、営業時間を有効利用
外出先からも営業報告の作成・提出が可能です。必要最低限の入力項目を入力するだけで、営業報告が簡易登録できるようになっていますので、直行・直帰でも、営業担当者が自分の行った業務を“見せる”ことができます。
※画像はi-phone版のものになります。
| SFA導入前 |
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| 課題 |
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| SFA導入後 |
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| 結果 |
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複雑な操作は必要ない!名刺と営業活動の可視化で営業効率が向上
営業日報は「過去の報告」です。ただ単に営業日報を書くだけでは目標予算は達成できません。
GRIDYSFAの営業報告は予算を達成するための情報蓄積を、営業担当者が負担を少なくできる「入口のツール」として活用します。
営業担当者は基本、営業報告を作成するだけで顧客情報や商談情報が蓄積できます。 営業担当者が負担を感じないよう、自社の営業フローに合わせてシンプルな運用ができる仕組みとなっています。この仕組みが運用を定着化させ長続きさせます。
自然と情報の蓄積がされるため、営業マネージャーはより正確な分析・評価ができます。 正確な分析・評価により営業マネージャーはより的確なアドバイス・マネジメントが可能となり、 それが営業担当者の成果につながります。
営業報告管理で解決できること
上長、メンバーとのコミュニケーションが図れていない!

営業マネージャー

営業担当者
“日報作成に手間と時間がかかり、客先対応へ時間配分に割けない”
営業報告の活用
営業日報を提出する習慣のある企業では、現在の運用をWEBベースに移行するだけ。
外出先からでも携帯電話から営業報告を作成できます。
既に登録されているスケジュールを選択するのみ。
入力内容をルール化することをお勧めします。
例えば【商談目的】【商談結果】【商談内容】【課題】【打ち手】【次回行動】など。
ルール化をすることにより、商談時に必ず課題を聞き出し、それをもとに“どのように計画”し次の行動をするかといったPDCAサイクルを回す習慣を自然と身につけてもらうというような使い方も考えられます。
ToDoや次回訪問予定をいれるようにすることによって、営業担当者にPDCAを回す習慣をつけてもらうなどの戦略的な活用もできます。
営業報告の作成は営業担当者の負担を考えて簡易作成と詳細作成をカスタマイズできます。
- スケジュールとのひもづけ、報告先選択、顧客情報ひもづけ、担当者評価は必須入力項目となります。
報告内容、商談情報、 ToDo、次回訪問予定課題・課題解決案、提案商品、添付ファイル、契約情報、同行者、の9つの項目を営業報告に選択・追加できます。
顧客・商談管理で解決できること

営業マネージャ
- “顧客・商談情報やコンタクト履歴情報が一元管理・共有ができず、対応の引き継ぎができない。機会損失が発生しやすい”
- “受注がほぼ確実な商談、受注後のフォローが大変な商談くらいしか把握していない”
- “商談案件毎、どの顧客にどの商材をいくらで提案し、どういうステータスなのか、定型化されておらず、タイムリーに状況が把握できない“
個々の営業活動の評価ができず、すばやく次の手が打てない

営業担当者
- “自分の案件(商談)は、ノートやエクセルまたは記憶で管理。記録・整理がされていないため、詳細な計画が立てられず機会損失が増している”
- “各々の手段で顧客の情報・商談履歴を管理しているが、記録漏れ・記録内容がばらばら。顧客からの問い合わせに迅速に対応できない“
- “「受注できるかわからないが動き始めた商談」「受注に近いが阻害要因のある商談」など、ついつい優先順位を下げてしまい結局機会損失をしている。
他のメンバーはどんな行動をしているのだろうか”
自身のツール、方法、判断でしか対応できない!
案件営業
営業担当者は1案件ごとに繰り返される商談の履歴をしっかり管理できます。
再訪する前に確認をしておくと、商談の開始時にこれから話す内容(フレーム)を明確に伝えておくことができ、 また相手の頭を整理させた上で商談を開始できるので相手の視点をフレーミングし、主導権を握ることも容易にさせます。
ルート営業
どの顧客に対してどのような活動計画を立て、実際にどのような活動をし、その活動が「売上」にどのような影響を与えているのかなどを把握できます。またどのような問題をどのように解決していくのかを計画的に管理していくことができます。
目標・実績(売上見込み)管理
目標予算(売上見込み)に対する余実管理がリアルタイムにできます。
コックピット機能説明
毎日の営業活動の始まりはここから
毎日の営業活動で蓄積された、顧客情報、商談フェーズや受注見込から、次なるアクションを導き出します。数字をクリックすると一覧が表示され、商談情報や顧客情報をさらに絞り込むことができます。

| 絞り込み | 営業アクション14Days | 営業報告担当者評価別 |
| 部署、営業担当者の他、商談の完了予定日の期間で絞り込みが可能です。 | 営業活動日から14日経過している営業報告件数(商談中案件数)が把握できます。 | 営業担当者評価(5段階)別の営業報告件数(商談中案件数)が把握できます。 |
| 商談状況 | フェーズ別商談件数・受注見込額 | 商談種別 |
| 重要チェック有無毎の商談件数が把握できます。 | 事前に設定したフェーズ別の商談件数・受注見込額が把握できます。 | 新規/既存ビジネス別の商談件数が把握できます。 |
| 商談中顧客数 | 地域別見込顧客数 | 従業員別見込顧客数 |
| 登録されている見込顧客(企業)件数が把握できます。また、商談が発生していない(未対応)、発生している(対応済み)毎の内訳も把握できます。 | 事前に設定した地域別の見込顧客(企業)件数が把握できます。 | 従業員数別の見込顧客(企業)件数が把握できます。 |
| 認知経路別見込顧客数 | 業種別見込顧客数 | |
| 事前に設定した認知経路別の見込顧客(企業)数が把握できます。 | 業種別の見込顧客(企業)数が把握できます。 |
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サービスのご契約
利用したい時に利用した分だけお支払いいただくSaaS型サービスですので、無駄なコストを省いた低コスト運用をしていただけます。
Knowledge Suiteについての詳しい情報





























“活動管理が定型化されていないため、個々人でばらばらに報告され、フィードバックもうまく活かされない”
(手書きやエクセルなど個人に依存している)